# 株式会社プロレド・パートナーズ 企業リサーチ

> 調査日時: 2026-05-29 02:34 ／ 想定ポジション: ITコンサル ／ 公式サイト: https://www.prored-p.com/
>
> 本レポートは `spec/spec_company_research_skill.md` の観点に基づく。
> **各主張には出典URL（と取得日）を必ず付す。確認できなかった項目は「未確認」と明記し、推測で埋めない。**

## 待遇適合サマリ

**結論（総合所感）**: 希望待遇の観点では概ね良好。勤務地は港区赤坂の単一拠点で求人上「転勤」記載がなく、完全週休2日制（土日）・フルフレックス・育休取得率/復職率100%（男性育休9割弱）と、希望条件の多くを満たす。リモートも社員の約9割がハイブリッドで「週2出社まで」は十分にクリアできる見込み。一方で**最大の懸念は会社の収益構造**：祖業のコンサルティング事業は2025年10月期に営業損失1,067百万円と赤字で、全社利益は新設PEファンドの評価益（ブルパス・キャピタル）に大きく依存。口コミでも「業績不振で昇給が望めない」が代表的な退職理由として挙がっており、待遇制度は整っていても**給与の伸び・事業の持続性にリスク**がある。副業可否は公開情報で確認できず（❓）、面談での確認推奨。

| 希望条件 | 判定 | 根拠・補足（出典） |
| --- | :---: | --- |
| 都内勤務（転勤無し） | ◯ | 求人票の勤務地は「東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス21階」の単一拠点。本社のみで国内他拠点の記載なし、求人に転勤の明記もなし（ただし「転勤なし」と明文化されているわけではない）。グローバル案件はあるが勤務地は都内（HRMOS求人1000014、公式会社概要） |
| 完全週休二日 | ◯ | 求人票に「完全週休2日制（土・日）／祝日／年末年始／夏季休暇3日」と明記（HRMOS求人1000014） |
| 育休、産休あり | ◯ | 制度あり（産前/産後/育児休暇）。公式「働く環境」で女性の育休取得率・復職率100%、男性育休取得実績9割弱と数値開示（公式 career/environment、HRMOS求人1000014） |
| 副業OK | ❓ | 公式採用ページ・求人票・口コミとも副業可否の明記が見つからず未確認。要面談確認 |
| リモート可（週2 オフィス出社までOK） | ◯ | 求人票はフルフレックス。口コミ・媒体で「社員の約9割がリモート/出社のハイブリッド」「月6-8回程度の出社で半分以上リモート」「地方からリモート勤務の社員も」とされ、週2出社以内は十分可能（OpenWork/媒体スニペット、公式採用情報） |

判定凡例: ◯=満たす ／ △=条件付き・一部 ／ ✕=満たさない ／ ❓=未確認

---

## 0. 会社の基本情報

| 項目 | 内容 | 出典 |
| --- | --- | --- |
| 社名 | 株式会社プロレド・パートナーズ（PRORED PARTNERS CO., LTD.） | 公式 about/overview |
| 所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス21階（溜池山王駅直結） | 公式 about/overview、HRMOS求人 |
| 設立 | 2008年4月（創業 2009年12月） | 公式 about/overview |
| 資本金 | 12百万円（2025年10月31日時点） | 公式 about/overview |
| 従業員数 | 287名（単体、2025年10月31日時点）。平均年齢35.1歳、男女比 男66.5%/女33.5% | 公式 about/overview、career/environment |
| 上場区分 | 東証プライム上場（証券コード7034）。2018年7月 東証マザーズ上場 → 2020年4月 東証一部 → 現プライム | 公式・HRMOS求人、kabutan(7034) |
| 事業所 | 本社（港区赤坂）のみ確認。国内支社の記載なし | 公式 about/overview |
| 沿革（要点） | 2009年12月創業（成果報酬型コンサルから）→2018年7月マザーズ上場→2020年4月東証一部→2020年11月 PEファンド子会社ブルパス・キャピタル設立→環境系コンサル ナレッジリーンをグループ化→2022年 ストラテジー&ハンズオン立ち上げ→2025年4月 新ファンド組成、「ファンド事業」を主力に区分 | 公式・HRMOS求人、AXIS Insights、kabutan |
| 業界における位置づけ | 経営コンサル業界の中堅・独立系上場ファーム。「完全成果報酬型／アセスメント（固定報酬）型」という独自モデルで中堅企業のコスト削減・売上向上を支援。近年はPEファンド運営を軸足の一つに据え、コンサル+投資のハイブリッドへ転換中 | 公式、媒体インタビュー |
| 子会社・グループ会社・関係の深い会社 | 株式会社ブルパス・キャピタル（PEファンド、2020年設立の子会社）／株式会社ナレッジリーン（旧 知識経営研究所、環境コンサル、グループ会社） | 公式 about/overview、HRMOS求人 |

## ① 会社の健全性

### 1-1. 事業内容
祖業は「価値＝対価」を理念に掲げる**完全成果報酬型の経営コンサルティング**（クライアントのコスト削減・売上向上などKPI改善に連動して報酬を得る）。現在のサービスは①ストラテジー＆ハンズオンコンサルティング、②コストマネジメント（祖業）、③PEファンド支援／PMI、④SCM／物流コンサル、⑤組織戦略コンサル（ナレッジリーン領域）、加えてSaaS/IT領域の「Pro-Sign CRE」。既存顧客は1,000社以上と分散しており、特定顧客への過度な依存は確認されない（公式 about/overview、HRMOS求人）。

**収益構造の重要点**: 2025年10月期から子会社ブルパス・キャピタル中心の「ファンド事業」を主たる事業として独立区分。同期のセグメント別はファンド事業 売上8,180百万円/営業利益6,013百万円に対し、**コンサルティング事業 売上4,122百万円/営業損失▲1,067百万円**で、コンサル本業が赤字。全社利益はファンド事業（投資先の評価益等）に大きく依存する構造になっている（AXIS Insights、QUICK Money World）。注力領域は戦略実行・ハンズオン型コンサルとPEファンド運営、DX/ITコンサル（公式DX人材比率51.3%）。

### 1-2. 経営者（社長）の人物像
**経歴・バックグラウンド**: 代表取締役 **佐谷 進（さたに すすむ）**。1976年生まれ。東京芸術大学美術学部卒。ジェミニ・コンサルティング・ジャパン、ブーズ・アンド・カンパニー（現PwC Strategy&）で大手プラント工業のリエンジニアリング、都市銀行の営業戦略策定、経済産業省依頼のリサーチ等の戦略コンサルを経験。その後 ジャパン・リート・アドバイザーズ（不動産運用/REIT）で物件取得・運用業務に従事し、2009年12月に当社を創業した**創業オーナー社長**。EXIT実績としては自社の2018年上場（IPO）（公式 about/overview、ベンチャータイムス、type就活、CareerSearch）。

**人柄・価値観・経営スタイル**: 「頑張っているのに儲からない」状況への問題意識から「価値＝対価」をビジョンに掲げ、成果に責任を負う成果報酬型モデルを業界の商慣習へのアンチテーゼとして確立。自社ビジネスを「投資（ヒト・カネ・システムを先行投資し、成功時にフィーを得る）」と捉える。「30年・50年・300年先を見る」長期時間軸を重視する中長期志向。「1人の魅力ある経営者よりも100人の魅力あるメンバーのいる企業にしたい」と発信し、評価はアウトプット中心・自律的自由を掲げる（ベンチャータイムス、type就活、leaders-file、HRMOS求人「経営の考え」）。

**評判・レピュテーション**: 社長個人に関する不祥事・係争・SNS炎上は今回の調査では確認されず（未確認＝ネガ情報なし）。日経・JPX上場トップインタビュー等メディア露出は多くポジティブ基調。一方、口コミでは「成果報酬のキャッチーさと実態（内容・品質）のギャップ」「上司に気に入られるかで評価が大きく変わる」といった指摘もあり、理念と現場運用の乖離可能性は面談で確認したい（venturetimes、JPX、OpenWork退職検討理由スニペット）。

**経営チーム（社長以外の役員）**: 社外取締役（監査等委員）として 押味由佳子（弁護士、複数上場企業の社外監査役経験）、柳沢和正（東大工→マッキンゼー パートナー、モルガン・スタンレー投資銀行を経てビジネスDD特化ファーム ロゴス・パートナーズ設立）、若杉忠弘（東大工院→ブーズ→ロンドンBS MBA→グロービス経営大学院教員、一橋博士）が就任。社外役員は弁護士・戦略コンサル/アカデミア出身で構成され、独立社外の専門性は厚い。常勤の業務執行役員の詳細は今回未取得（公式 about/overview）。

### 1-3. 財務・業績
連結（単位：百万円、kabutan/7034 ＝決算短信ベース）:

| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 |
| --- | ---: | ---: | ---: | ---: |
| 2022.10 | 2,718 | ▲148 | ▲209 | ▲871 |
| 2023.10 | 2,715 | ▲372 | 4,378 | 818 |
| 2024.10 | 4,755 | 998 | 1,275 | 319 |
| 2025.10 | 12,302 | 4,945 | 4,947 | 205 |

ポイント:
- **本業（営業損益）の変動が極端**。2022・2023期は営業赤字、2024期で黒字化、2025期は営業益4,945と急拡大。ただし2025期の急増は新ファンド組成・ファンド事業区分化（投資評価益等）によるところが大きく、**コンサル事業単体は同期も営業損失▲1,067百万円**（前掲セグメント）。
- 2023期の経常益4,378／純益818は営業赤字下での計上で、営業外（ファンド評価益等）が業績を左右する構造を示す。
- 2025期は売上2.6倍・営業益・経常益とも過去最高更新だが、**当期純利益は205百万円**にとどまる（非支配株主持分等の影響）。1株益18.9円。ROE 3.13%（2025期、kabutan）。
- 財務は健全：自己資本比率40%台、現金等残高5,843百万円（2025.10）、営業CF+5,410（kabutan CF推移）。自己資本比率はirbank/kabutanで継続40%超。
- 時価総額 約42億円、PBR 0.60倍（kabutan、2026年時点スナップショット）。割安水準で市場評価は慎重。

開示姿勢は上場企業として良好（決算短信・説明会資料・有報を公式IRで公開）。次回決算発表予定 2026/06/15。

### 1-4. 業界内ポジションと将来性
経営コンサル市場・PE市場とも中長期では拡大基調だが、当社は中堅の独立系で大手総合系/戦略系とは規模で劣る。差別化は「成果報酬型/アセスメント型」という独自モデルとPEファンドとのハイブリッド。**将来性の鍵はファンド事業**で、2025期はファンドが全社を牽引した一方、祖業コンサルは「インフレ進行に伴う値上げの影響で成果報酬型コストマネジメントの事業環境が厳しい」と会社自身が説明（AXIS Insights）。一部の外部分析では「1人あたり月間単価が約55万円と業界最低水準で1人あたり月間利益がほぼゼロ」との構造的指摘もあり（株式掲示板/媒体スニペット、要検証）、**コンサル単体の収益力回復が最大の事業課題**。DX/ITコンサル領域は案件増で人材を増強中（DX人材比率51.3%）。

### 1-5. レピュテーション・コンプライアンス
- 重大な不祥事・訴訟・行政処分・労基署是正勧告・炎上は今回の調査では**確認されず**（検索で出た「FPパートナー」の行政処分報道は別会社で当社とは無関係）。
- ネガティブ寄りの材料は主に**業績/株価面**：今期（2026.10）の営業赤字幅拡大見通しがマイナス視され株価は400円前後と低迷（四季報/媒体スニペット）。法令・労務面の重大リスクは現時点で未検出。
- ISMS（ISO/IEC 27001:2022, JIS Q 27001:2023）認証取得済みで情報セキュリティ体制は整備（公式 about/overview）。

## ② 働く環境

### 2-1. 待遇・処遇
求人票（HRMOS、ITコンサルタント ポテンシャル枠）より:
- **給与**: 月給462,000〜693,000円（年収換算 約554〜831万円）＝基本給(月給×12)＋賞与0〜1ヶ月×年2回。内訳は基本給286,800〜457,700円＋**固定残業手当120,200〜180,300円（45時間分、超過分別途支給）**＋生涯設計手当(401K)55,000円。
- **労働時間**: 1日8時間、フルフレックス（コアタイムなし、フレキシブル5:00-22:00）。
- **休日**: 完全週休2日制（土日）＋祝日＋年末年始＋夏季3日＋有給（試用期間後10日、最大20日）＋勤続3年休暇5日 等。
- **評価**: 評価・賞与 年2回、昇給 原則年1回。試用期間3〜6ヶ月（待遇差なし）。
- **福利厚生**: 通勤手当（上限月3万）、住宅手当（月3万 条件付）、401K、持株会、資格取得手当 等。受動喫煙対策＝屋内全面禁煙。

口コミ実態（OpenWork等スニペット）: 平均年収 約746万円（49件集計）。残業は媒体により幅があり「平均残業12.1〜15.5時間（2024年）」「OpenWork上 月間残業26.6時間」「公式 年間平均残業20.8時間」と複数の数値が混在。**みなし残業45時間に対し実残業は概ねそれ未満**で、コンサル業界内では比較的ホワイト寄りの評価。有給消化率は約65〜71%。**求人票と口コミの食い違い**: 給与制度は整うが「業績不振で昇給が望めない」「成果報酬のキャッチーさと実態のギャップ」「同業比で年収が低め」との退職理由が散見され、提示レンジと実際の昇給期待にギャップがある可能性。

### 2-2. 組織・カルチャー
- 平均年齢35.1歳、20-30代中心のフラットな組織。最年少マネージャー26歳、実力・実績評価をうたう。中途入社者は2025年10月末時点で年103名と積極採用（公式 career/environment）。
- 2023年に事業譲渡に伴う従業員転籍で一時人員減があったが、その後積極採用で280名超に回復（公式）。
- 離職率は外部推計で15〜20%程度とされコンサル業界平均並み（媒体スニペット、要検証）。「成果責任と自律的自由の両輪」を掲げ、リモート/フルフレックスでワークライフバランスを自己調整できる文化。
- OpenWork総合スコア **3.83**（検索結果スニペット、2026年時点）。「人間関係・風通しの良さ」は比較的高評価、「ワークライフバランス」は中程度との集計（OpenMoney/OpenWorkスニペット）。

### 2-3. 労働者視点のレビュー（口コミ）
※OpenWork・転職会議・エン等はログイン/bot制限のため、本文は未取得。以下はWebSearchスニペットの範囲。
- ポジティブ: フルフレックス＋リモートで柔軟、コンサルにしては残業が少なくホワイト寄り、20-30代でチャレンジできる、上場の安定×ベンチャーの裁量。
- ネガティブ（退職検討理由）: 業績不振で昇給が見込めない、コスト削減部門からの異動が難しく成長実感が乏しい、似た案件で知的好奇心が満たされない、上司との相性で評価が変動、海外事業や継続赤字に伴う部門横断異動でコミュニティが分断、年収が同業比で低め。
- 総合スコア例: ある退職者（コンサル3-5年）で総合2.9（待遇満足2.0）など、個人差が大きい。

## ③ 募集ポジション
- 想定ポジションのITコンサルタント（デジタル&ハンズオンセクター）は、未経験歓迎〜シニアマネージャーまで等級別に複数枠が常時公開（HRMOS全11件中、ITコンサル系が複数）。雇用形態は正社員、勤務地は港区赤坂。
- **募集背景は増員（事業拡大）**：「現在60名ほどのコンサルタント組織を今後10倍・100倍に成長させる」「IT/DX領域の案件増に伴い体制強化」と明記。欠員補充ではなく成長に伴う増員の位置づけ（HRMOS求人1000014ほか）。
- 同ポジションが等級別に幅広く・継続的に掲載されており、急拡大方針による恒常的採用。ただし急成長前提の採用であり、前掲のコンサル事業赤字という足元の実績とのギャップは留意点（慢性募集＝離職示唆とまでは断定できないが、規模拡大の蓋然性は面談で確認したい）。
- 必須: システム開発/インフラ構築 or IT・DXプロジェクトマネジメント経験1年以上、入社までに基本情報技術者取得。歓迎: ITコンサル/SIer経験、英語。

## 総合所感

### 強み・魅力
- 東証プライム上場の独立系コンサル＋PEファンドのハイブリッドで、上場の安定基盤とベンチャーの裁量を両取りできる。
- **働き方が希望に非常にマッチ**：都内単一拠点・完全週休2日・フルフレックス・約9割ハイブリッドリモート・育休取得率/復職率100%（男性育休9割弱）。コンサルにしては残業も抑制的。
- 創業オーナー社長が長期時間軸・「価値＝対価」の明確な理念を持ち、ITコンサルは増員（事業拡大）採用で成長余地が提示されている。

### 懸念・リスク
- **最大の懸念：収益構造の脆さ**。祖業コンサル事業は2025期も営業赤字（▲1,067百万円）で、全社利益は新設PEファンドの評価益依存。今期(2026.10)は営業赤字幅拡大見通しで株価も低迷。コンサル本業の単価・収益力に構造的課題（業界最低水準との外部指摘あり）。
- 口コミで「業績不振で昇給が望めない」「年収が同業比で低め」「評価が上司相性に左右」が退職理由として繰り返し挙がる。待遇“制度”は整っていても“昇給の実現性”に不確実性。
- 副業可否は未確認。「転勤なし」も求人に明文化はされていない（単一拠点で実質都内だが要確認）。

### 面談で確認すべき質問
- 副業は可能か（申請制か、条件は）。
- 転勤・異動の有無（拠点は赤坂のみか、将来の地方/海外駐在の可能性）。
- ITコンサル（デジタル&ハンズオン）配属時のリモート可否と出社頻度の実態（週何日出社か）。
- コンサル事業の営業赤字に対する立て直し方針と、それが個人の昇給・賞与にどう影響するか。
- 成果報酬/アセスメント型モデル下での評価基準の客観性（「上司相性で評価が変わる」という口コミへの実態）。
- ファンド事業偏重が進む中で、コンサル人材のキャリアパス・処遇がどう設計されているか。

## 情報源一覧

| # | 区分 | URL | 取得日 | 備考 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 1 | 公式・会社概要/役員 | https://www.prored-p.com/about/overview/ | 2026-05-29 | 設立・資本金・従業員・役員・関連会社 |
| 2 | 公式・IR業績 | https://www.prored-p.com/ir/financial/ | 2026-05-29 | 数値はJS描画で本文未取得（項目のみ） |
| 3 | 公式・働く環境 | https://www.prored-p.com/career/environment/ | 2026-05-29 | 残業20.8h・育休100%・平均年齢35.1歳等 |
| 4 | 求人票(HRMOS) | https://hrmos.co/pages/prored-p/jobs | 2026-05-29 | ITコンサル求人一覧・勤務地・正社員 |
| 5 | 求人票(HRMOS)詳細 | https://hrmos.co/pages/prored-p/jobs/1000014 | 2026-05-29 | 給与/休日/勤務時間/育休/募集背景 |
| 6 | 財務(株探) | https://kabutan.jp/stock/finance?code=7034 | 2026-05-29 | 連結4期業績・CF・ROE・時価総額 |
| 7 | 決算ニュース | https://insight.axc.ne.jp/article/consulnews/8672/ | 2026-05-29 | 2025.10期 セグメント別（ファンド/コンサル） |
| 8 | 決算ニュース | https://moneyworld.jp/news/PSB0593_ainews | 2026-05-29 | 2025.10期 通期決算スニペット |
| 9 | 口コミ(OpenWork) | https://www.openwork.jp/company.php?m_id=a0C1000000bqHR6 | 2026-05-29 | 総合3.83・年収・残業（ログイン制限、スニペットのみ） |
| 10 | 口コミ(OpenWork退職検討理由) | https://www.openwork.jp/company_answer.php?m_id=a0C1000000bqHR6&q_no=8 | 2026-05-29 | 退職理由（ログイン制限、スニペットのみ） |
| 11 | 社長インタビュー | https://venturetimes.jp/interview/portrait/39453.html | 2026-05-29 | 佐谷進 経歴・経営観 |
| 12 | 社長記事 | https://typeshukatsu.jp/s/interview/topdecision/2909/ | 2026-05-29 | 成果報酬型の思想 |
| 13 | 媒体(働き方/年収) | https://career-tree.jp/prored_partners/ | 2026-05-29 | 年収/社風 |
| 14 | Wikipedia | https://ja.wikipedia.org/wiki/プロレド・パートナーズ | 2026-05-29 | 沿革・基礎情報の裏取り |
