一覧へ戻る 調査日時: 2026-05-29 19:05

株式会社プロレド・パートナーズ

想定ポジション ITコンサル
希望待遇 適合スコア
8 / 10 (◯×2 + △×1)
80%
3
2
0
0
結論(総合所感)
希望待遇との適合は総じて良好。本社は港区一拠点で全国転勤の制度はなく、フルフレックス+「基本的にフルリモート(在宅率約7割)」「完全週休2日(土日)+祝日」「女性育休取得・復職率100%/男性育休9割弱」と、働き方の柔軟性は希望条件をほぼ満たす。一方で最大の懸念は会社の「健全性・将来性」側にある。①東証プライムの上場維持基準(流通株式時価総額100億円)に未達で、流通株式時価総額28.5億円のまま「適合に向けた計画」を開示中(基準日 2026/10末)=市場区分の見直し(スタンダード降格)リスク、②2025/10期は売上2.6倍・営業益49億円と急拡大したが、最終利益はわずか2.05億円で、利益が祖業のコンサルではなくPEファンド事業の投資損益(評価/売却)に大きく振られる構造(2023/10期は営業赤字▲3.7億円なのに経常益43.8億円という歪み)、③口コミでは「給料が上がりにくい」「育休取得者の多くが転職」「プロジェクト次第で都内以外の常駐もある」との声。総合スコアはOpenWork3.31/ライトハウス3.5でコンサルとしては残業も少なくホワイト寄りだが、報酬の伸びとプライム維持・利益の質は面談で要確認。

希望待遇との適合(項目別)

希望条件 判定 根拠・補足
都内勤務(転勤無し) 本社は東京都港区赤坂の一拠点で、求人票の勤務地も同所のみ。全国拠点・転勤制度の記載は無し。ただし口コミ「コンサルなのでプロジェクト次第、都内以外に常駐なども多々ある」(ライトハウス, 2026-04-14, 男性シニアコンサル退職)。転勤ではないが案件により都外常駐の可能性があり△。(hrmos求人, ライトハウス働き方
完全週休二日 求人票に「完全週休2日制(土・日)・祝日・年末年始・夏季休暇3日・有給最大20日」と明記。土日祝+年末年始+夏季で年間休日120日相当とみられる(年間休日日数の数値自体は未記載)。(hrmos求人
育休、産休あり 公式「働く環境」で女性の育休取得率・復職率100%、男性育休取得実績も9割弱と明記。制度・実績とも充実。ただし口コミに「産休・育休を取得した方のほとんどが転職している様子」との指摘あり(定着面は注意)。(公式 環境, ライトハウス口コミ)
副業OK ライトハウスの「多様な働き方支援」設問で「リモート・早帰り・副業可」と挙げる口コミがあるが、公式・求人票に副業可否の一次情報の明記は確認できず(申請制等の条件も不明)。口コミベースのため△。(ライトハウス
リモート可(週2 オフィス出社までOK) ライトハウス要約「現在は基本的にフルリモート、部署による」「約7割が在宅勤務」「クライアントとの直打合せがない限り出社不要」、口コミ「リモート、フレックスなんでもあり」(2026-04-14)。求人はフルフレックス(5:00-22:00)。出社週2以下を十分満たす。(ライトハウス, hrmos求人
凡例: 満たす / 条件付き / 満たさない / 未確認

0. 会社の基本情報

項目 内容 出典
社名 株式会社プロレド・パートナーズ(Prored Partners CO.,LTD.) 公式 会社概要
所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス21階(溜池山王駅直結) 公式 会社概要
設立 2008年4月(創業 2009年12月) 公式 会社概要
資本金 12百万円(2025年10月31日時点) 公式 会社概要
従業員数 287名(単体, 2025年10月31日時点)。※連結249名/単体203名(2024/10末・有報) 公式 会社概要, Wikipedia(有報引用)
上場区分 東証プライム(証券コード7034)。2018年7月マザーズ上場→2020年4月東証一部(現プライム) Wikipedia, kabutan
事業所 本社(東京都港区赤坂)の単一拠点 公式 会社概要
沿革(要点) 2009創業→2010 CRE/間接材/直接材の成果報酬コスト削減を順次展開→2018マザーズ上場→2020東証一部・ナレッジリーンをグループ化・ブルパス(PEファンド)設立→2021 SaaS「Pro-Sign」開始→2022-23 戦略実行・ハンズオン型コンサルを立上げ主力化 公式 会社概要, Wikipedia
業界における位置づけ 経営コンサル業界の中堅。成果報酬型コストマネジメント+PEファンド内製のリスクテイク型が特徴。時価総額44.5億円と小規模で最大手ではない kabutan
子会社・グループ会社・関係の深い会社 ブルパス・キャピタル(PEファンド, 子会社, 2020設立, 累計300億円超投資)、ナレッジリーン(環境/品質コンサル, 2020グループ化)。筆頭株主(株)SHINKインベストメント43.96%(佐谷社長の資産管理会社とみられる)、佐谷進5.91%、共同創業者・山本卓司3.26% 公式 会社概要, Wikipedia(有報引用)

① 会社の健全性

1-1. 事業内容

経営コンサルティングファーム。祖業は「成果が出なければ報酬を受け取らない」完全成果報酬型のコストマネジメント(間接材・直接材・CRE等のコスト削減で削減額に連動して報酬を得る)。これに加え、戦略実行に深く入り込むストラテジー&ハンズオン(アセスメント型=固定報酬型)PEファンド支援/PMISCM/物流組織戦略、SaaS(不動産/CRE管理「Pro-Sign」)まで展開する(公式 会社概要)。

ビジネスモデルの核は「価値=対価」のビジョンの下、自社がリスクを取る点。成果報酬・固定報酬・PEファンド(投資)と、報酬形態を顧客属性に応じて使い分ける(Wikipedia)。既存顧客は1,000社以上で、大手だけでなく中堅・中小も多く、病院・学校など公共性の高い法人支援もある(顧客分散はある程度効いている)(hrmos求人)。

直近の注力領域は IT/デジタル。2022-23年に立ち上げた戦略実行・ハンズオン型が主力化し、さらにIT領域特化セクターを分割して「デジタル&ハンズオンセクター」を新設。DX人材比率は51.3%まで上昇し、大手SIer・ITコンサル経験者を積極採用中(公式 環境, hrmos求人)。今回の想定ポジション(ITコンサル)はこの成長領域の増員。

1-2. 経営者(社長)の人物像

経歴・バックグラウンド: 代表取締役 佐谷 進(さや すすむ)。1976年生まれ。東京芸術大学美術学部卒。ジェミニ・コンサルティング・ジャパン、ブーズ・アンド・カンパニー(現PwC Strategy&)で大手プラント工業のリエンジニアリング、都銀の営業戦略策定、経産省依頼リサーチ等のコンサルを経験。その後、不動産運用(REIT)会社ジャパン・リート・アドバイザーズで物件取得・運用に従事し、2009年12月に当社を創業した創業オーナー社長(アクセンチュア出身の山本卓司氏らと共同創業)。外資戦略系出身という点でコンサルの専門性が軸足(公式 会社概要, Wikipedia)。

人柄・価値観・経営スタイル: 「価値=対価」のフェアな社会の実現がビジョン。CEOメッセージではジョン・ロールズの再分配論を引用し、「偶然に恵まれた能力を社会全体の発展・相互扶助に活用する責務」を説くなど思想的・中長期志向(公式 CEOメッセージ)。求人票・採用ページでは「1人の魅力ある経営者よりも、100人の魅力あるメンバーのいる企業にしたい」「社員にロイヤリティは求めず、一人ひとりが100%のパフォーマンスを出せる会社にどうあるべきかを考える」と明言し、「誰が言ったかより何を言ったか」のフラットな組織運営を掲げる。評価はアウトプット中心でワークライフバランスは自律調整、という方針も一貫(hrmos求人)。リスクテイク(成果報酬・PEファンド)を志向する一方、財務は無借金に近い保守運営とバランス感がある。

評判・レピュテーション: 社長個人に関する不祥事・炎上・パワハラ等の報道や口コミは検索では確認できなかった。創業オーナーかつ筆頭株主(資産管理会社SHINK含め約50%)で意思決定の自由度は高い。共同創業者の山本卓司氏も3.26%を保有し、創業メンバーが株主として残っている(Wikipedia(有報引用))。社長個人の評判の深掘り(OpenWorkの経営者評価本文等)はログイン制限のため未確認。

経営チーム(社長以外の役員): 公式に掲載の役員は社外取締役(監査等委員)が中心で、押味由佳子(弁護士、複数上場企業の社外監査役経験)、柳沢和正(東大院→マッキンゼー パートナー→ロゴス・パートナーズ創業、ビジネスDDの専門家)、若杉忠弘(東大院→ブーズ→グロービス シニア・ファカルティ、一橋大博士)。社外役員は弁護士・戦略コンサル・経営学の専門家で構成されガバナンス面の布陣は厚い。一方、業務執行側の役員(CxO層)の詳細は公式概要では限定的で未確認(公式 会社概要)。

1-3. 財務・業績

東証プライム上場のため開示は充実。連結業績(百万円)は以下(kabutan 7034):

決算期 売上高 営業益 経常益 最終益
2022.10 2,718 -148 -209 -871
2023.10 2,715 -372 4,378 818
2024.10 4,755 998 1,275 319
2025.10 12,302 4,945 4,947 205
  • 急拡大: 2025/10期は売上が前期比2.6倍(123億円)、営業益49.4億円・経常益49.5億円と過去最高。ハンズオン型コンサルとPEファンド事業がけん引。
  • 利益の質に注意: 2025/10期の最終利益はわずか2.05億円で前期(3.19億円)から減少。営業益49億円との大きな乖離は、PEファンド(ブルパス・キャピタル)の投資先評価・売却に伴う損益や少数株主損益等の影響とみられる。2023/10期は営業赤字▲3.72億円なのに経常益43.78億円という極端な歪みもあり、利益が祖業のコンサル(安定収益)ではなくファンド投資のボラティリティに大きく左右される構造。本業コンサルの営業損益は単独では赤字の四半期もある(求人票内でもコンサルティング事業の営業損失に言及)。
  • 財務基盤は健全: 自己資本比率47.1%、有利子負債倍率0.11倍、現金等残高58.4億円(2025/10末)。短期の資金繰り懸念は低い(kabutan)。
  • 次回決算発表予定 2026/06/15。

1-4. 業界内ポジションと将来性

経営コンサル市場自体はDX・人的資本経営・コスト最適化を背景に拡大基調で、同社が注力するIT/デジタル・ハンズオン領域は追い風。成果報酬型・PEファンド内製という差別化要素もある。一方で規模は小さく(時価総額44.5億円, PBR0.63倍, 2026-05-29時点)、大手総合・戦略ファームに対して人員・ブランドで劣後する。「コンサル組織を今後10倍・100倍に」と急拡大方針を掲げており、その実現可能性と、利益をファンド投資に依存しない安定収益化ができるかが将来性の鍵(kabutan, hrmos求人)。

1-5. レピュテーション・コンプライアンス

  • 「不祥事/訴訟/行政処分/炎上/労基」等での検索では、同社固有のネガティブな事案は確認できなかった(無いと断定はできないが、目立つ報道は見当たらない)。ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得(公式 会社概要)。
  • 最大の構造的リスクは上場維持基準。東証プライムの上場維持基準(流通株式時価総額100億円)に対し、同社は流通株式時価総額28.5億円(2025/10末)と大幅に未達で、「上場維持基準の適合に向けた計画」を開示中。基準日は2026年10月31日とされ、計画未達ならプライム→スタンダードへの市場区分見直しリスクがある([投資の森/トウシル等の検索結果, 2026-05-29取得])。※詳細は同社IR(適時開示)で要確認。

② 働く環境

2-1. 待遇・処遇

今回の想定ポジション「ITコンサルタント(デジタル&ハンズオンセクター, コンサルタント級)」の求人票(hrmos 1000020)より:

  • 年収/月給: 月給538,500円〜929,000円。内訳=基本給343,400〜632,300円+固定残業手当140,100〜241,700円(45時間分, 超過分別途)+生涯設計手当(401K)55,000円。年収=基本給×12+賞与1〜2ヶ月分(等級による, 年2回)。
  • 勤務時間: フルフレックス(コアタイム無し, フレキシブル5:00-22:00)、標準8時間。
  • 評価・昇給・賞与: 評価・賞与 年2回、昇給 原則年1回。アウトプット中心の評価。
  • 福利厚生: 通勤手当(上限3万円)、住宅手当(月3万円, 条件有)、401K、従業員持株会、資格取得手当、弁護士無料相談、コミュニケーション飲食費補助 等。屋内全面禁煙。
  • 入社条件: 試用期間3〜6ヶ月(待遇差異なし)。入社までに基本情報技術者の資格取得が必要。最終面接前後にリファレンスチェック(バックチェック)あり。
  • 口コミとの突き合わせ: OpenWork集計の平均年収746万円(コンサル平均873万円)、OpenMoney817万円。一方で退職理由に「給料が低く上がる見込みがない」「仕事は楽だがその分給料は低い」が複数。固定残業45時間分込みの設計で、残業が少ない人ほど時間単価は良いが、昇給・年収の伸びへの不満が口コミの主要な退職動機(OpenWork)。

2-2. 組織・カルチャー

  • 人員: 従業員287名(2025/10末・単体)。2023年に事業譲渡に伴う従業員の転籍で一時人員減があったが、その後は積極採用で280名超に回復。2025/10末時点の(おそらく在籍)中途入社者は累計103名規模(公式 環境)。
  • 属性: 平均年齢35.1歳(求人票では「平均32歳」とする記載もあり時点差あり)、男女比 男性66.5%/女性33.5%。最年少マネージャー26歳と、実力・実績で若手抜擢される風土(公式 環境)。
  • 働き方指標(公式): 年間平均残業20.8時間、女性育休取得率・復職率100%、男性育休9割弱、DX人材比率51.3%(公式 環境)。
  • カルチャー: 「誰が言ったかより何を言ったか」のフラット志向、アウトプット評価でWLBは自律調整、急成長ベンチャーの熱量、という発信で一貫。口コミでも「社風が良くチーム重視」「若手に裁量」「コミュニケーション良好」と概ね肯定的(hrmos求人, 転職会議/就活会議の検索結果)。

2-3. 労働者視点のレビュー(口コミ)

  • 総合スコア: OpenWork 3.31(173位, 検索スニペット, 2026-05-29取得)、ライトハウス(エン カイシャの評判)3.5(口コミ145件)。コンサル業界としては残業が少なくホワイト寄りとの評価(OpenWork, ライトハウス)。
  • ポジティブ: 「リモート、フレックスなんでもあり」(ライトハウス 2026-04-14, 男性シニアコンサル退職)、月残業26.6時間・有給消化71.2%(OpenWork集計)。
  • ネガティブ/注意: ①報酬の伸び—「給料が低く上がる見込みがない」「業績が悪化しており給料も上がらず退職者が増えている」(OpenWork退職検討理由。※この種の声は主に2023年前後で、直近の急拡大とは時期がずれる点に留意)。②定着—「産休・育休取得者のほとんどが転職している様子」(ライトハウス要約)。③勤務地—「プロジェクト次第で都内以外の常駐も多々ある」(ライトハウス 2026-04-14)。
  • ※OpenWork・ライトハウスの口コミ本文の多くは会員登録/ログイン必須で、取得できたのは無料公開分・検索スニペットの範囲。スコアは出所明記の上で限界付きで引用。

③ 募集ポジション

  • 募集職種: ITコンサルタント(デジタル&ハンズオンセクター)。コンサルタント〜シニアマネージャーまで等級別に複数枠を常時掲載。ほかコストマネジメント、組織戦略、オープンポジション、新卒採用担当、Pro-Sign CS等、計11件を公開中(hrmos一覧)。
  • 募集背景: 増員(事業拡大)。「2022-23年に立ち上げたハンズオン型が主力化し、IT領域特化のセクターを分割して『デジタル&ハンズオンセクター』の展開を開始。さらなる企業価値向上・規模拡大のため体制強化」と明記。欠員補充ではなく成長投資の人員増との位置づけ(hrmos 1000020)。
  • 掲載履歴/留意: 等級別に同種ポジションを幅広く常時掲載しており、「今後10倍・100倍」という拡大方針と整合する大量採用フェーズ。一方で口コミに退職者増の言及もあるため、増員と入れ替えがどの程度混在するかは面談で確認したい。勤務地は全枠とも本社(東京都港区赤坂)(hrmos一覧)。

総合所感

強み・魅力

  • 東証プライム上場の上場企業で開示が厚く、財務基盤(自己資本比率47%, 実質無借金, 現金58億円)は健全。短期の倒産リスクは低い。
  • 働き方が柔軟。フルフレックス+基本フルリモート(在宅率約7割)、完全週休2日(土日)+祝日、年間平均残業20.8時間とコンサルでは珍しくWLBを取りやすい。育休取得・復職率も高い。
  • フラットで若手に裁量がある文化。成果報酬型・PEファンド・ハンズオンという他社にないビジネスモデルで、コンサルと事業家の両面の経験が積める。DX/IT領域は会社の注力分野で、増員フェーズのため成長機会は大きい。

懸念・リスク

  • 東証プライムの上場維持基準(流通株式時価総額100億円)に未達(28.5億円)で適合計画を開示中。スタンダード降格リスクがあり、「プライム上場の安定基盤」という求人の訴求は割り引いて見る必要がある。
  • 利益の質。2025/10期は営業益49億円でも最終益は2億円にとどまり、利益がPEファンドの投資損益に大きく振られる構造(年度により営業赤字でも経常黒字という歪み)。本業コンサルの安定収益化が未確立。
  • 報酬の伸びへの不満が口コミの主要退職理由。固定残業45時間込みの給与設計で、額面は中堅コンサル水準だが昇給ペースに不満の声。
  • 定着。育休取得者の多くが転職、退職者増の口コミがあり、平均勤続が短い可能性。「社員にロイヤリティを求めない」という方針の裏返しでもある。
  • 勤務地。本社一拠点・転勤制度なしだが、プロジェクトにより都内以外の常駐がありうる点は希望(都内勤務)とのズレ。

面談で確認すべき質問

  • 東証プライムの上場維持基準への適合計画の進捗と、未達の場合(スタンダード移行)の事業・採用への影響をどう見ているか。
  • 直近の高利益のうち、祖業コンサル本業の営業利益はどれくらいか。PEファンド損益を除いた本業の収益性・安定性は。
  • ITコンサル職の昇給・昇格の実例(数年でどの程度年収が上がるか)と評価運用(アウトプット評価の具体)。
  • 想定ポジションは純粋な増員か、欠員/入れ替えを含むか。直近のITコンサル組織の離職率・平均勤続年数。
  • リモート/出社の実運用(週あたり出社頻度の実態、プロジェクト常駐で都外勤務になる頻度・期間)、副業可否の正式な規定(申請制か)。

情報源一覧

# 区分 URL 取得日 備考
1 公式サイト・会社概要 https://www.prored-p.com/about/overview/ 2026-05-29 設立/資本金/従業員/役員/関連会社
2 公式サイト・働く環境 https://www.prored-p.com/career/environment/ 2026-05-29 残業20.8h/育休100%/DX比率51.3%/男女比
3 公式サイト・CEOメッセージ https://www.prored-p.com/about/message/ 2026-05-29 社長の価値観・ビジョン
4 求人(hrmos)・ITコンサル一覧 https://hrmos.co/pages/prored-p/jobs 2026-05-29 全11件・勤務地・職種
5 求人(hrmos)・ITコンサル詳細 https://hrmos.co/pages/prored-p/jobs/1000020 2026-05-29 給与/休日/フレックス/福利厚生/募集背景
6 求人(hrmos)・カルチャー記載 https://hrmos.co/pages/prored-p/jobs/1000091 2026-05-29 フラット文化・在宅勤務・社長の考え
7 財務(株探 7034) https://kabutan.jp/stock/finance?code=7034 2026-05-29 4期業績推移/CF/財務指標/時価総額
8 Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/プロレド・パートナーズ 2026-05-29 沿革/共同創業者/主要株主(有報引用)。※宣伝的記述の注意表示あり
9 口コミ(OpenWork) https://www.openwork.jp/company.php?m_id=a0C1000000bqHR6 2026-05-29 総合3.31/平均年収746万/残業26.6h/退職理由(スニペット)
10 口コミ(ライトハウス/働き方) https://en-hyouban.com/company/10105962498/18/ 2026-05-29 総合3.5/リモート・フレックス・副業可・育休の口コミ
11 上場維持基準(検索結果) https://nikkeiyosoku.com/stock/rating/7034/ 2026-05-29 流通株式時価総額28.5億円・適合計画(基準日2026/10末)。要IR一次確認